「ご注文はうさぎですか? BLOOM(3期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「ご注文はうさぎですか? BLOOM(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。

ご注文はうさぎですか? BLOOM

1話

「イメージカラーは大事だよ」(マヤ)
「色々なカラーの制服があるのが、ラビットハウスのいいところだからね」(メグ)

 

「リゼ先輩は下がっていて下さい。これは私の戦場です!」(シャロ)

 

「ピンクじゃないココアさんなんて!?」(チノ)

 

「よし。お姉ちゃんに任せなさい!」(ココア)

 

「10年後……どんな私達になってるのかな?」(チノ)

 

「そんなに泣くと、目がうさぎさんみたいになっちゃいますよ」(チノ)

 

「冷静になると悟るのよ。不要な物が増えていく理由を」(シャロ)

 

「今日は物にも歴史があることを学んだよ。この手品道具の歴史を、私が新しく作りたいの」(ココア)

 
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2話

「肝試しじゃない、これは冒険。私達を待っているのは夢とロマン」(シャロ)

 

「当たり前でしょ!? 私だって少しは成長してるのよ!」
「怖がってるあんたの手を引っ張ってくことだって、出来るんだから!」(シャロ)

 

「待ってる方も怖かったから、おあいこだ!」(リゼ)

 

「本当はね、今回の肝試し、ドッキリだって薄々気づいてたの」
「ううん。ホラーや怪談なんて二の次で、昔みたいにシャロちゃんと冒険気分を味わいたかっただけなの」(千夜)

 

「シャロちゃん……怒るどころかお礼なんて、熱でもあるの!? 風邪ひいた!?」(ココア)
「何で言葉どおりに受け取らないのよぉぉぉーーー!!!」(シャロ)

 

「青山さんはヒットマンだな」(リゼ)
「ヒットメーカーです」(チノ)

 

3話

「メグの志望校って、あの『ごきげんよう』高校でしょ?」
「メグがごきげんよう症候群になってしまう」(マヤ)

 

「そう。私達が実行委員に選ばれた以上」(ココア)
「妥協と敗北は許されないわ。今年の文化祭は」(千夜)
「戦争です!」(ココア)

 

「ココアさんの学校って、どんな感じなんですか?」(チノ)
「楽しいよ! 面白いよ! モフモフだよ~!!」(ココア)

 

「おお、行った。メグは勇者だな」(マヤ)
「お姫様の皮をかぶった勇者です」(チノ)

 

「敵地に潜入したつもりで、任務に当たれ!」(リゼ)

 

「ねえ、チノ。飛び込んでみないと分からない世界ってあるんだね」(マヤ)

 

「でも、本当は繊細な気遣いやさんなのはお見通しです」(チノ)
「そうだね。私たち思いの寂しがり屋さんなのも知ってるんだから」(メグ)

 

4話

「遠慮せず仕事を投げつけるのも、社長だよ」(ココア)

 

「千夜って、ココアと一緒だとポンコツになるのか?」(カノ)

 

「ココアちゃんだって頼もしいわよ。だって、楽しいのはココアちゃんがいてくれるからだもの」(千夜)

 

「お二人の学校生活の別の顔に、寂しさと嫉妬をしていますね」(青山ブルーマウンテン)

 

「よく分からないが、敵の素性があいまいなまま、警戒を解くんじゃなぁーい!」(リゼ)

 

「ほら、注文とってくるから!」(シャロ)
「想定内の事態だ」(リゼ)

 

「みなさんがお店を盛り上げたい気持ち、すごく分かります」
「だから、やらせて下さい。本物の喫茶店の孫娘として」(チノ)

 

「文化祭の雰囲気、とても気に入りました。いろんな人がいて、ワクワクして、きっと楽しく過ごせるだろうって」(チノ)

5話

「私を誰だと思ってるの? 早起きといえばパン屋さん、パン屋さんの娘といえばこの私、ココアだよ」(ココア)
「ふ~ん分かった。絶対おきろよ!」(リゼ)

 

「走る時の願掛けよ、名教官みたいに走れるようにね」
「さあ、今日も地獄の果まで進軍だ!」(千夜)

 

「千夜。目標通り、ココアを見捨てずに連れて来たんだな。それでこそ戦友だ!」(リゼ)

 

「こうしていると思い出すね、高校時代のこと。どんな手を使っても凛ちゃんは追いかけて来てくれるから、どんどんエスカレートしちゃって」

「こんなにはしゃいでいる私をマスターが見たら、なんて言うかな?」(青山)

 

6話

「間合いを測ってるんです。不用意に近づくと、モフる前に逃げられます」(チノ)

 

「どんな時でも自然体」(メグ)
「それがチマメ隊」(マヤ)

 

「この手触り。モフモフへの情熱が発揮されている!」(チノ)

 

「おはようからおやすみまで、お姉ちゃんと一緒だね!」(ココア)

 

「ラビットハウスはパン屋じゃない、だぜ。みんなコーヒー嫌いなん、だぜ」(チノ)
「ワイルドチノちゃん!?」(ココア)

 

「チノちゃんが私に似てるなら、私は今の私でいいかな」(ココア)

 

7話

「自分達の設定をつかめてないの? やるからにはちゃんと設定してやりきらなきゃダメじゃない!」(千夜)

 

「メグの方がポイント高い!? なんでだよ! メグなんて使い魔の皮かぶったただの天使じゃん!」(マヤ)

 

「手首ケガしてるのか? 貸してみろ」
「ちょうどかぼちゃを持ちたい気分だったんだ」(リゼ)

 

「全く、迷子になるなんて。本当にココアさんはココアさんです」(チノ)

 

「母がその手品、得意だったので」(チノ)

8話

「昨日おやじとケンカして、家出したって言っただろ」
「しょ……小学校の先生になりたいって言ったら、笑われた」(リゼ)

 

「やっぱり先生なんて向いてないのかもしれないな。鬼軍曹先生と呼ばれるのがオチだ」(リゼ)
「それはそれで慕われているような?」(チノ)

 

「ココア先生に、まっかせなさーい!」
「リゼちゃんがいい先生になれるように、特別授業だよ!」(ココア)

 

「またみんなで、家庭料理を食べたい」
「普段1人で食事することが多いから、食卓がにぎやかなのは嬉しいなって」(リゼ)

 

「2人とも自分の考えで志望校決めて、新しいことにチャレンジして、置いてかないでーって焦っちゃったのかも?」
「でもね、私もあの高校で新しい自分を見つけたいの」(メグ)

 

9話

「みんな納得して(委員長に)推薦してくれたんだもの。期待に答えなきゃ!」(千夜)

 

「気づかない方がおかしいだろ!?」
「こないだなんか家出して、お泊りして、同じ釜の飯を食べたんだぞ。いわば戦場を共に駆け抜けた友だ」(リゼ)

 

「もしや、私だと気づいて、からかっているのかもしれない?」
「こうなったらラビットハウスに潜入し、心理戦を仕掛けて確かめる。演劇部の助っ人で培った、この演技で!」(リゼ)

 

「心理戦を仕掛けるどころか、味方に裏切られてばかりのような……」(リゼ)

 

「今日のリゼちゃんも素敵だけど、自然体のリゼちゃんはもっと好きだよ!」(ココア)

 

「やっぱり無理して背伸びなんてするもんじゃ無いな」(リゼ)
「いえ、ロゼさんの時も素敵でした。イメチェンしても、全然いいと思います」(チノ)

 

「それが、まだ書けてないの。甘兎庵のアピールならいくらでも出来るんだけど、自分をアピールするのって難しくて……」(千夜)

 

「うんうん、輝いてるね」
「働いている時の千夜ちゃんは、キラキラしてるよ!」(ココア)

 

「推薦は辞退したの。この王冠と一緒。大切なものはすぐそばにあるのに、見えなくなってた。来年もここで、みんなの居場所を作っていきたい」(千夜)

 
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10話

「早くプレゼント資金貯まらないかな?」
「(自分のために)使ってるよ。私が楽しいから勝手にやるの。選ぶ時間が大好きだから!」(ココア)

 

「みんなが、みんなに内緒なんて、こそばゆくて。パーティーに秘密のサンタ、楽しみがいっぱいです」(チノ)

 

「ココアに似てたかしら?」(シャロ)
「は、はい。欲丸出しの間抜けな雰囲気とかそっくりでした」(チノ)

 

「このマーケットの雰囲気が心を浮かれさせるんですね、きっと」(チノ)

 

「傘が無いから、踊りながら帰れるね!」(ココア)

 

11話

「チノちゃんのことは心配しないで」「お姉ちゃんの役目は、私に任せなさーい!」(千夜)
「姉としての危機を感じるよ!?」(ココア)

 

「チノちゃんのことは任せて下さい。先輩の分も、ラビットハウス楽しんで来ますね」(シャロ)
「何だろう……ちょっと、寂しい」(リゼ)

 

「これが幼馴染コンビネーションというやつですね」
「息が合ってるような合ってないような?」(チノ)

 

「今日はすごく楽しかったです。お二人も困ったことがあったら、私も絶対駆けつけます」(チノ)

 

「おじいちゃん。私、たくさんの人に助けられてます。この気持ちを、いつか返せる人になりたいです」(チノ)

 

「でも、こうしてカラフルな服がそろうと、チノちゃんのお母さんがやりたかったことがわかるよ」
「せーの、ラビエーション、爆誕!!!」(ココア)

 

「ううん。こちらこそありがとうだよ、その顔を見せてくれて。そして、私の店を守ってくれて!」(ココア)
「父の店です」(チノ)

 

12話

「あの頃は、ずっと(ココア)と一緒だと思ってた……」(モカ)
「これからお客さん来るのに、死んだ目になってないの!」(ココアの母)

 

「まずっ!」
「ココアへ、お元気ですか? 今日モカが、泥水みたいなコーヒーを……」(ココアの母)

 

「まだ落ち込んでるの?」
「もっとココアにダメなところ見せてもいいんじゃない?」(ココアの母)

「いいお手本にならなきゃと思うと、つい……」(モカ)

 

「だって知ってるんだ。(姉が)たくさん失敗しても、努力で失敗を跳ね除けて来たこと。そんな所も、ずーとずーと憧れてるんだよ!」(ココア)

 

「うん。(正月も)チノちゃん達と一緒にいたいしね」(ココア)
「帰るのが面倒なだけでは?」(チノ)

 

「違うよ! 今のみんなとは、今しか思い出作れないもん。それにここに来て、故郷のいい所も見直すことが出来たよ」(ココア)
「そこまで考えていたなんて、衝撃です」(チノ)

 

「雪合戦なんて、わんぱく中学生です」(チノ)
「ゴメン! 今のは私だ!」(リゼ)
「わんぱく高校三年生!!」(チノ)

 

「海の絵を見てたら、私の冒険魂がたぎって来ちゃった!」(マヤ)

 

「こうして空を見てると、故郷とつながってるんだなーって」(ココア)
「外の世界を知って、故郷がもっと好きになる……」(チノ)

 

「決めました。王の命令を発動します」

「リゼさんが大学に受かったら、そのお祝いとチマメ隊の卒業旅行を兼ねて、みなさんと外の世界に行ってみたい。これが私の命令です」(チノ)

 

「みんなとなら、どこだって楽しい場所になるよ、きっと」(ココア)

 

「今の私はちょっとおかしいのでついでに言っておきます。あくまでついでです」
「あの……ありがとうございます、ココアさん」(チノ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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