「3月のライオン」の名言まとめました

マンガ「3月のライオン」の名言をまとめていきます。

 

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3月のライオン

1巻

「一手一手、まるで素手で殴ってるような感触がした。殴った肌のあたたかさまで、生々しく残ってる気がする」(桐山零)

 

「(鍵)閉めて出て下さい、よろしくです」
「大丈夫!! 無くてもどっかからは入れるから!!」(川本ひなた)

 

「ここにいるあかりさんは、いつものあかりさんとは違う。でも、どっちもとてもきれいだと、ぼくは思う」(零)

 

「緊張していたのだ。慣れない町に、そして一人暮らしに。でも、知ってる人ができたとたん、橋の向こうに色がついたような気がした」(零)

 

「思い出話も何も無く、夕げは進む。きっとまだ傷は生のまま乾かずに、この家に横たわっている」(零)

 

プロになるということは、止まらない列車に飛び乗るようなものだ。もう二度と降りる事はできない。負けて転がり堕ちるまでは……。(零)

 

「ダメーーッ。茶色のダメェッ。もっと可愛いお弁当でないとダメなのっっ」(ひなた)

 

「でも大丈夫。きっとおねえちゃんがすぐにフクフクにしてくれるよ」(ひなた)

 

「そりゃあるよ、ひなと同じだよ。可愛い(お弁当)つくりたくて、はりきって……がんばって、あせって、失敗して……だからつい口出ししちゃった……」(川本あかり)

 

「憧れなんだよ!! 『二海堂ワクチン』とか『二海堂システム』とか、名前の入った技を後世に残すのが!!」(二海堂晴信)

 

「あああ、桐山君……ホントに何ていうか、玉のようにつややかな素晴らしいおともだちね……」(あかり)

 

「いくらフクフクが魅力でも、健康でなければイミがないわ!!」(あかり)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

1~3巻は「アマゾン Kindle Unlimited」対象作品(2020年10月15日現在)

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3月のライオン 1

 

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