「くまクマ熊ベアー」の名言・台詞まとめました

アニメ「くまクマ熊ベアー」の名言・台詞をまとめていきます。

くまクマ熊ベアー

1話

「さあゲームスタートだ」(ユナ)

 

「足手まといだよ」
「弱音を吐いたら置いてくよ、少年」(ユナ)

 

「えっ!? もうツン期終わってデレ期?」(ユナ)

 

「一応、先行して情報収集。まあ、倒せそうなら倒すけど」
「それを判断するのは私だよ」(ユナ)

 

「あっ、そうそう。いざという時は私をおとりにして、逃げちゃえばいいから」(ユナ)

 

「気にしてないよ」
「頼みの綱の冒険者が、こんなくまの格好した女の子だったら、誰でも不安に思うよ」(ユナ)

 

「まあ、頑張った子には報われてほしいしね」(ユナ)

 

「そっちにも言い分があるかもしれないけど。悪いね、倒すよ」(ユナ)

 

「ああ~、クマ装備でよかった。クマパ~ンチ!」(ユナ)

 

「クマ魔法、炎のクマ!」(ユナ)

 

「この世界の子供たちって本当に覚悟決めすぎなんですけど」
「大丈夫、ブラックバイパーなら倒したから。その勇気は別の所で使って」(ユナ)

 

「生きている人は、死んだ人の分まで生きなきゃいけない。だからどんなに悲しくても、泣きたくても、それでも笑ってなきゃいけないんだって」(カイ)

 

「クマへの道は険しいよ」(ユナ)

 
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2話

「もちろん楽しいよ。現実はちょっと面倒くさいし」(ユナ)

 

「ユナさんの格好、目立ちますね」(フィナ)
「そうだった……私、くまだった」(ユナ)

 

「そろそろ覚悟を決めるか。アバターじゃない、現実の私だ」
「認めよう。ここはゲームなんかじゃない……異世界だ」(ユナ)

 

「まぁ、いいか。特に元の世界に帰らなきゃいけない理由も無いし。滅多に味わえない異世界生活を満喫しよう!」(ユナ)

 

「私、このクマ脱げないかも」(ユナ)

 

「それでフィナに何か合ったら、悲しむ人がいるんだよ」(ユナ)

 

「よろしくね、ユナお姉ちゃん!」(フィナ)

 

3話

「せっかく、ユナお姉ちゃんが獲ってきてくれたから、丁寧に解体しようと思ったら、いつもより時間かかっちゃって」(フィナ)
「この子、ええ子や!」(ユナ)

 

「デボラネが50人でしょ? 大丈夫だよ」(ユナ)

 

「無理。退治はするけど回収(解体)はお願い」
「本当に無理!」(ユナ)

 

「ちょっと強いデボラネでしょ?」
「つまりデボラネキングってこと?」(ユナ)

 

「怒りで私しか見えてないね。だからこれに反応できない」
「残念だったね」(ユナ)

 

「ふかふかだ。これなら寝ながら移動できるかも。クマ召喚獣、いいかも」(ユナ)

 

4話

「ユナお姉ちゃんと出会ってから、毎日が驚くことばかりです」
「ユナお姉ちゃんは、本当に凄い人です」(フィナ)

 

「突然現れたクマの建物にクマの住人とくれば、名物になって当然か?」(ユナ)

 

「だって聞いちゃったら、絶対ろくなことにならないもの!」(ユナ)

 

「よし、決めた! 剣はただでいいよ。その代わり、貸し一つってどう?」
「領主って、いろいろ悪いことしてるんでしょう?」(ユナ)

 

「そうか、イメージするものが違ってるのかも? ゲームだって、HPの回復とバットステータスの解除は違う魔法だ」(ユナ)

 

「お金なんかよりも、この笑顔を守れたから」(ユナ)

5話

「それとこれとは話は別。どんな関係でも、お金についてはきっちりと、いい?」(ユナ)

 

「だって、子供は幸せであるべきじゃないですか?」(ユナ)

 

「私に出来るのはここまで。後はみんな次第だよ」(ユナ)

 

「確かに、孤児院は街に何ら貢献していないかもしれない。だけど子供達には未来があるじゃない。なのに、それすらも切り捨てるなんて。そんなのは許せない!」(ユナ)

 

「私もね、街で時々あの子達を見かけたことがあるの。でも悲しいなって思うだけで、何も出来なかった。ユナお姉ちゃんは違った」

「ユナお姉ちゃんのおかげで、あの子達は助かって、街から悪い人が減ったんでしょ? それって、凄いことだと思う」(フィナ)

 

6話

「放っておいたら。夫婦喧嘩は犬も食わないっていうし。クマだって食べないよ」(ユナ)

 

「探せばあるかも!? 探そう、お姉ちゃん!」(シュリ)

 

「この世界に来てから、いろんなことがあったけど、私の知らないものだって、まだまだいっぱいあるんだろうな?」(ユナ)

 

7話

「フィナ。あなたは私のクマのライバル。そう略して、クマライバルです」(ノアール・フォシュローゼ)

 

「何ですか!? この美味しい食べ物は!」(ノアール)

 

「今、この格好のこと突っ込もうとしたけど飲み込んだね?」(ユナ)

 

「こんな風に力任せに攻撃してくる人、ゲームでもよく対戦したね」
「だから、こんな誘いに簡単に引っかかる」(ユナ)

 

「仕事にしちゃうと大変そうだからね。私は作るよりも食べる方が」(ユナ)

8話

「そびえ立つお城。これぞファンタジーって感じだね!」(ユナ)

 

「私達はみんなクマライバル、、いえクマ友ですよ。違いますか?」(ノアール)

 

「私にとっては、その理由はたったそれだけ何かじゃありませんから」(ユナ)

 

「この子達の笑顔は、戦う理由としては、十分過ぎるほどだよ」(ユナ)

 

9話

「最近、一緒にいなかったかなって?」
「だからね。帰る前に一緒にユナお姉ちゃんとお出かけしたいなって、ダメかな?」(フィナ)

 

「作るのは嫌いじゃないけど、お店となると難しいかな?」「毎日たくさん作らないといけないでしょう。面倒くさいから無理」
「それに……」「冒険に行けなくなる」(ユナ)

 

「私のお店で、働いてくれませんか?」
「パンはもちろんだけど、初めての料理をこれだけ美味しく作れるなんて。その腕、眠らせておくのはもったいない!」(ユナ)

 

「仕事は寂しがり屋。たくさん持ってる人の所に集まるんですよ!」(ミレーヌ)

 

「でも私、ネーミングセンス無いしな……くまゆる・ くまきゅうだし」(ユナ)

 

「大切な場所、か……」(ユナ)

 

10話

「(お腹は)痛いというより切ないだけ」(ユナ)

 

「まあ、食にはこだわる民族なんで!」
「そう。日本人とは、毒を持つ魚すら美味しくいただいてしまう食の冒険者。私も海鮮のためなら、雪の山脈越えだってしてみせるよ!」(ユナ)

 

「私を見ても何の反応もしないとか、(港町ミリーラは)かなりまずいんじゃないかな?」(ユナ)

 

「やっぱり、困ってる人達は放っておけないよね」(ユナ)

 

「けど、やっぱり(クラーケンは)大きいな。ブラックバイパーがミミズに見えるよ」(ユナ)

 

「私にはどうしても許せないことが3つある。一つ、食事の邪魔をされること。一つ、ゲームの邪魔をされること。一つ、安眠の邪魔をされることだぁぁぁーーー!!!」(ユナ)

 

「(盗賊団)み~つけた! お前達の罪を償え」
「街の人達を苦しめた罪、そして私の安眠を妨げた罪を。今宵のクマは、ちょっとキレてるよ」(ユナ)

 
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11話

「海の近くだから魚は期待してたけど、まさかここまで和食がそろっているなんて!?」
「なぁ、ハシもある!?」(ユナ)

 

「クラーケンを倒せば……(和食が食べられる)」(ユナ)

 

「さあくまきゅう、今こそクマの歴史を変える時。行けぇ! 飛べぇ! 飛べないクマはただのクマだぁぁぁーーー!!!」
「いや、ダメだ。クマは空を飛べない、常識だ!」(ユナ)

 

「ダメだ……ロクに寝てないせいか、変なアイデアしか浮かばない。帰って一眠りするか」(ユナ)

 

「どうしても守りたいものがある。それが理由じゃいけない?」(ユナ)

 

「結構キツイ。こんなことなら回復しながら戦える白クマにしとくんだった。いざとなればここでスト○○○ショーすることも……」

「いやいやいやいや、乙女の尊厳にかけてそれは無い!」(ユナ)

 

12話

「それなら平気だよ」「(トンネルは)もう作ったから」
「魔法でチョチョイと」(ユナ)

 

「よかった。いや~、お米や新鮮な魚介と優秀な料理人が欲しかったっていう、個人的な理由でトンネルを作ったとかって広まると、さすがに恥ずかしいし」(ユナ)

 

「私の知らなかったものをいっぱい教えてくれて、知らなかった場所にも連れてきてくれる。ありがとう、ユナお姉ちゃん……」(フィナ)

 

「独り占めなんて……妹も一緒にいましたし、それに……ユナお姉ちゃんはどこに行っても人気者ですから……」(フィナ)

「ダメです、フィナ! クマさんファンクラブ副会長なら、もっとグイグイ行きませんと! そう、会長の私のように!!」(ノアール)

 

「何でかな? 1人でいるのは慣れてて、むしろ気が楽だったのに。何かこう、最近は胸にぽっかり穴が空いた感じで……」

「好きな時に美味しい物を食べて、眠って遊んで、これ以上ないほど満たされてるのに?」(ユナ)

 

「もしですよ。お知り合いのどなたかがユナさんを避け、離れていってしまったらどうしますか?」
「では、フィナだったら?」(ノアール)

 

「一緒に過ごす内に、そばにいることがとても自然で心地よくて、そんなの初めてで……もう理由なんて、どうでもよくってさ。私は、フィナがいいんだ」(ユナ)

「ユナお姉ちゃん。私……私は……私は、ユナお姉ちゃんと一緒がいい! 一緒にいたいの!!」(フィナ)

 

「クマさんは、私を食べますか?」(フィナ)
「食べないよ」(ユナ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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