「やがて君になる」佐伯沙弥香の名言まとめました

マンガ「やがて君になる」佐伯沙弥香の名言をまとめていきます。

 

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1巻

「私はいいの。これまで通り、燈子の隣でサポートしていたいのよ、私は」

 

2巻

「燈子の望みなら喜んで」

 

「燈子は誰のものにもならない。それでいい、そのままでいて。そのままでいてくれる間は、私が一番そばにいられるんだから」

 

「そうね。燈子ならいつも通り完璧にこなしてくれるでしょう。なんて、私が無邪気に信じてるとでも思った?」

 

「あなたが心配しなくても大丈夫よ。私がついてるもの」

 

3巻

「忘れよう、全部。一時の気の迷いだったって、私も言えるようになってしまいたい」
「そのとき(初めて燈子を見た時)、全てどうでもよくなった」

 

「今の関係が壊れるぐらいなら、このままでいいんです。あの子は一番の友人として、私を必要としてくれるから」

「そばにいるために本当の気持ちを隠すのは卑怯でしょうか……?」

 

「充分だ、今はこれで。今はただこのままで」

 

「真面目にやることと、それ以外の区別をつけてるだけよ」

 

「燈子がやるなら私は協力するわ」

 

「ほんと燈子って……厄介よね」

4巻

「燈子のそれって」
「昔のことを夢に見てるんじゃなくて、思い出すという行為をしている現在を夢に見ているのよ」

 

「いや私だってこれまで普通に女湯だとか女子更衣室だとかに入っていたわけで、同性の裸にいちいちなんとも思わないけれど」

「燈子に対してなんとも思わない自信は無い。というか思うわよ、そんなの絶対」

 

5巻

「でもそれも間違いじゃない。燈子が見ていたお姉さんも、お姉さんの一部に違いないと私は思うわ」

 

「燈子に変わってほしい。なのにどうして、その願いを伝えるのが私じゃなかった」
「私は恐れた、小糸さんは踏み込んだ。……それを邪魔するなんて、そこまで惨めにはなれないわよ」

 

6巻

「たとえば舞台上で台詞を全部忘れたり、お客さんの評判が散々だったりしても、私も周りの友人も、そんなことで燈子を責めたり失望したりしない」

「あの子はそれを一度、思い知ってもいいと思うの」

 

7巻

「いいな。私もいつか……いつか。その日はたぶんもう来てる」

 

「ずっと見てきた、ただ待ち続けてきた。でももう待つのは終わりにしよう」
「すべて伝える、燈子が好き」

 

「神頼みなんて柄じゃないし、欲しいものは自分で手に入れるけど。少しだけ勇気がほしい」

 

「私を見くびらないで。知ってるわ、あなたのことなんて」
「私、あなたのことが好き。あなたの恋人になりたい」

 

「心臓の音で二人を起こしてしまわないだろうか。燈子には聞こえてほしい」
「後悔はしてない。明日はどんな日が来るんだろう」

 

「今のままのあなたじゃなきゃ嫌だってことではないけど、どんなあなたになってもいいってことではないと思う。だからなんだろう……」

「あなたは私の好きなあなたでいてくれるだろうっていう、信頼の言葉かな」

 

「育ち続けて胸を破った言葉は、たしかに燈子に届いたんだ」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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