「いわかける!」の名言まとめました

アニメ「いわかける! -Sport Climbing Girls-」の名言をまとめていきます。

 

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いわかける!

1話

「まるでパズルのような壁を攻略していく、それがクライミング。どうやって登るのか、それをひたすら考える。自分のやり方で先を読みながらクリアしていくのが面白い」

「けど、何より楽しいのは……パズルを解いてゴールした、その瞬間」(笠原好)

 

「楽しいか?」
「いるんだよ、面白がって登りたがる奴。壁を公園の遊具と勘違いして。スポーツクライミングは遊びじゃないんだ」(上原隼)

 

「クライミングは一つの岩ごとに、正しい体の動かし方があるんだ。ちゃんと解き方がある。それを探し当てるゲーム。そう、まさにこれは……岩のパズル」(好)

 

「クライミングはゲームとは違う、遊びじゃ無いんだ。練習で身につけた技術や登った経験がものをいうスポーツだ。少しくらい登れたからって、甘く見ることは許さない」(隼)

 

2話

「一流のクライマーは、壁を二度おとす。一度目はオブザベで、二度目は肉体で」(四葉幸与)

 

「お前が謝るとすれば、自分を信じなかった自分にだ」
「お前もクライマーなら、他人の言葉では無く、自分の直感を信じろ」(隼)

 

「やっぱりイメージ通りにはいかないもんだね。でも……だからこそなのかな。もう一度、登りたくなっちゃうのは」(好)

 

「私達が目指しているのは、花宮の全国制覇」
「私はこのメンバーで、全国の頂点に立ちたい。そしてそれを足がかりに、世界大会に出場し、メダルを取り、クライミングをもっと世の中に広めたいと思っている」

「そうすれば、壁はもっと身近なものになる。学校や通学路はもちろん、いたる所に壁が立ち、老若男女が登る。そんなクライミングワールドを作る。それが私の、夢!」(幸与)

 

「最高ですね」(隼)

 

「好さん、あなたには才能がある。今日よりもっと大きな大会で勝ち抜くには、あなたの才能が必要なの」
「私達と一緒に、全国の壁を登ってもらえないかしら?」(幸与)

 

「私はまだまだ経験不足です。ですが、頂上から見える風景が、どれほど素晴らしいのかは、多少は知っているつもりです。私、その風景をみんなと見たいです」(好)

 

3話

「筋肉は裏切らない。朝も昼も夜も、いついかなる時も一緒にいる。絶対に裏切ることのない友人、それが筋肉」(後藤十三)

 

「握力2キロ増やすより、体重2キロ減らす方が持てるホールドは増えるんだからね!」(杉浦野々華)

 

「私ね、一つの目標に向かってみんなと頑張るって経験が無かったから。確かにキツイんだけど、新鮮で、何か楽しくて、すっごく嬉しいんだ!」(好)

 

「コーチでは無い。私が登る場に君達がいるだけだ」(十三)

 

「人口壁と違って、外岩は本能的な怖さがあるわよね。その理由の一つがこれ。落ちたら簡単に怪我をするという、落ちること自体のリスクの高さ」(幸与)

 

「好さんは今、パワーや技術を鍛えている。でも勝つために必要な大きな要素がもう一つあるの。それが、落ちたらダメというトライを登り切るための心の強さ」(幸与)

 

「自信を持つことが出来れば、小指一本でも体を預けられる」(幸与)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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