「まちカドまぞく」千代田桃の名言・台詞まとめ

アニメ「まちカドまぞく」千代田桃の名言・台詞をまとめていきます。

まちカドまぞく

1話

「ダンプの人も大丈夫? なるだけふんわり止めましたが?」

 

「違う、魔法少女」

 

「センス……いや、フォームが……いや、えっと……うん、飛び道具使った方がいいかも?」

 

2話

「急に闇に目覚めた子は、まれに闇にのまれてすごいことになったりするから、様子見にきた」

 

「ダメだよ! した方がいいよ、準備運動しよ!」

 

「シャミ子、若干ずれてるから。予算をフルに使って、びっくりするくらい役に立たないものを作りそうで」

 

3話

「その、森の妖精さんみたいで、かわいいと思う」

 

「あるよ。だって、完成品の被害者は私予定でしょ。意見する権利はある。むしろ、私が監修してこそ、いい飛び道具になると思う」

 

「今日は何か出すまで帰さない」
「出せるか出せないかじゃない、出すんだ! 出していこう!」

 

「私でいうなら、『フレッシュピーチハートシャワー!』とか」
「そこは引っかからなくていい、忘れて」

 

「魔法少女って、私みたいになあなあにするタイプだけじゃないんだよ。もっと容赦ない人がいるの。そういう人に遭遇したら、一瞬でじっくりグツグツ煮込まれるよ!」

 

「『みんなが仲良くなりますように』だっけ。私、しばらくシャミ子を鍛えてみようかな」

 
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4話

「変なギミックは、私が対処できる場所でポチってくれた方が、危なくない」
「跡形もなく倒そう。そして忘れよう」

 

「えっ!? こんなに隙だらけなのに。すみません、気づかえなくて」

 

「魔族として覚醒したのに、それなりの理性を保ってて、正規ルートで借金を返そうとするなんて、偉すぎる」

 

「確かに、魔法少女時代には、あまりいい思い出なくて、変身は控えたかったよ。でも、今はシャミ子の頑張りを無駄にしたくなかった」

 

6話

「変な夢を見たんだ。あまり覚えてないけど、嫌な夢。でも、最後は安心する感じの」
「うん。あと、露出魔が出てきた気がする」

 

「あっ、リリスさんが小うるさくなっただけ。そのために私、大量の魔力を吸われたの?」

 

「ずるいよね。シャミ子、ずる魔族だったのかな?」
「魔力が戻るまで、手伝ってくれるよね」

 

「でも私は、この街だけは守りたい」

 

7話

「魔力は肉体・精神・人生経験、いろんな要素で上がるから。まずは手っ取り早く筋肉を付けよう」

 

「シャミ子が頑張ってくれたから、私ももう少し苦手なもの、昔の自分と向き合ってみるよ」

 

9話

「シャミ子、何か誤解されてるみたいだけど。私、シャミ子のこと侮っていないよ。負けるのも好きじゃない。じゃあ、今日は頑張ろ」

 

10話

「いざとなったら、技術だけいただいて、あの子の記憶を封印して逃げよう」

 

「いいよ。でも私は、大切な人にずっと隠し事をされている方がきついと思う」

 

「壊しちゃいけない笑顔もある、のかも……」

 

11話

「強いよ! その能力のヤバさに気づかないなんて戦闘センスが無い! 私なら悪用する方法の百や二百、簡単に思いつくよ!」

 

12話

「いや待てよ、なんかおかしい? 私にこんなハッピーが降りかかるはずがない」

 

「そんなことないよ、気のせいだよ。この取引、今なら特訓後のプロテインが、スペシャルバナナ味になるよ」

 
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まちカドまぞく(2期)

1話

「そっか……私、(遊びと)勘違いしてた……」
「いや、なんか……浮かれフルーツポンチだった自分を恥じてるだけだよ。なんだろうね、このしっぽ……」

 

「いや、(遊びが)苦手なわけではないけど……2人以上の遊びがよく分からないだけで」

 

2話

「大丈夫。私は強いから、呪いをくらっても倒れない」
「だから……泣いてもいいから、独りぼっちにならないで」

 

3話

「(シャミ子)ちょっと小うるさいよ」

 

「本体は1ミクロンも削りません。魔法は物理で超えられる」

 

「今までさんざん悪巧みをされてきたけど、やっと黙らせるネタを見つけたよ」
「永劫の闇をつかさどる魔女であるリリスさんが暗所恐怖症なんて……かわいい子孫には知られたくないよね」

 

4話

「急にすみません。1名と使い魔です、入っていいですか?」

 

5話

「す…好きではないです。性格に差し障る程度に気になるだけで!?」

 

「だとしても、断固助けに行きたい!」
「私、わけ分からないこと言ってると思うんだけど……以前シャミ子に夢の中で助けられたことがある、気がする」

「だから、効率が悪くても根拠が希薄でも……あの子をこの状況で放っておきたくない」

 

6話

「シャミ子を助ける方法を考えるよ」
「ここで悪夢の中にシャミ子を放置したら、私今後あの子の顔をまともに見られなくなると思う。それは…嫌だから」

 

「姉がここ(シャミ子の中)にいることが分かった。今はそれでいい」

 

「コアの…姉の居場所が分かると、私がこの街に固執する理由あんまりなくなっちゃうんだ」

「だから…これからはシャミ子が笑顔になれるだけの、ごくごく小さな街角だけを全力で守れたら……それが、私の新しい目標になる気がするんだ」

 

「シャドウミストレスなんだし、ワンオペで戦う方がおかしい!」

 

「共に死線をくぐるべく、我ら2人、属性は違えど、義理の眷属」
「はい、ポッキンアイスの誓い」

 

8話

「(分かったのは)口調・仕草・目線・呼吸のリズム、尻尾の動き・体幹のブレなさ・その他もろもろ、全て違和感」

「何より…シャミ子が私にあんなに素直なはずがない」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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