「ささやくように恋を唄う」の名言まとめました

マンガ「ささやくように恋を唄う」の名言をまとめていきます。

ささやくように恋を唄う

1巻

「その日、私は──先輩に一目ボレをした」(木野ひまり)

 

「あのさっ。わたしも一目ボレなんだよね」(朝凪依)
「先輩も一目ボレ……ってことは。それってつまり、先輩もボーカルに一目ボレしてバンドを始めたってことですか!? すごーい、一目ボレ仲間だ」(ひまり)
(お互いの一目ボレがすれ違う)

 

「わかったよ。もっとホレさせるから覚悟してね」(依)

 

「恋とか愛とか全然興味なくて、あたしにはずっと歌だけだった。だから自分が誰かを好きになるなんて想像もできなかった。その日までは──」(依)

 

「恋愛ソング……恋愛ソングねぇ。会いたくてふるえるとか? 好きって気持ちがあふれてくるとか? まっったく分からん」(依)

 

「ダメだ……あたしはこの恋──どうやらあきらめられそうにない」(依)

 

「まあ知ってたんだけどね……面白いからあえて言わんかった」(水口亜季)

 

「だって仕方ないじゃないですかー。私、先輩の歌、すっごく好きなんですもん」(ひまり)

 

「全然私は平気なんですけど。平気なんですけど、その、なんか……依先輩にされると、なんか照れちゃいます」(ひまり)

 

「かわいいの暴力」(依)

 

「私はすっごくわがままなので、どっちの依先輩も見たいんです」(ひまり)

 

「木野さんとつき合ったら、毎日幸せだろうな」
「あたしは木野さんと本気でつき合いたいと思ってる」(依)

 

「どうしよう……たぶん私の好きは先輩のと違う」(ひまり)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
ささやくように恋を唄う(1)

 

→赤髪の白雪姫
→暗殺教室
→色づく世界の明日から
→冴えない彼女の育てかた
→涼宮ハルヒの憂鬱
→青春ブタ野郎はバニーガール先輩の
→宇宙よりも遠い場所
→とある魔術の禁書目録
→とある科学の超電磁砲
→とある科学の一方通行
→泣きたい私は猫をかぶる
→氷菓
→秒速5センチメートル
→フルーツバスケット
→魔法科高校の劣等生
→やがて君になる
→やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
→ようこそ実力至上主義の教室へ
→ReLIFE
→マンガの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

マンガの名言
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました