「戦国小町苦労譚」の名言まとめました

マンガ「戦国小町苦労譚」の名言をまとめていきます。

戦国小町苦労譚

1巻

「ま……まって下さいー! 私……お役に立てますー! 農業を学んでいましたー!! だから」(綾小路静子)

 

「良かろう。貴様の能力買ってやる」

「今から貴様はわしに仕え。貴様がわしから離れるときは死ぬとき。一生わしの為に働くのだ、よいな」(織田信長)

 

「くどい! 古いしきたりなど捨ててしまえ。使えるものは女子供でも使う。使えぬものは斬り捨てるまで」(信長)

 

「私はこの時代の人間じゃない。目覚めた場所に来れば戻れるんじゃないかと思ったけど……どうにもならない……」

「信長のことだから……情状酌量とかなさそう。よし! やるしかない!」(静子)

 

「農業は大自然との戦いだ」(祖父)

 

「食べるということは他者の命を頂くこと。生きるためには必ず殺生がある。可哀想とか残酷とか思うのは構わんが、それをもって生活している人を非難するのは愚かなことだ」(祖父)

 

「しかしなんなのこの状況……第六天魔王の背中を流してる。事実は妄想より奇なり……ちょっとテンションあがる……」(静子)

 

「効果的な方法による作物生産量の増加、それに伴う栄養改善。これをもって富国となし、人口増加による兵の増強をもって強兵となす」

「現在日の本において、これを行えている国はどこにもありません。これを実践することは、天下統一への最短の道であると私は確信します!!」(静子)

 

「わたしは知っている。あなたは天下統一などできないことを。謀反にあい、夢半ばでその人生を終えることを……」

「ならば──胸に刻もう。歴史が記した信長ではなく、目の前にいる男の生きざまを」(静子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

1巻は「アマゾン Kindle Unlimited」対象作品(2020年7月29日現在)

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戦国小町苦労譚 1

 

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