「オーバーロードⅡ(2期)」の名言・台詞まとめ

アニメ「オーバーロードⅡ(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。

オーバーロードⅡ

1話

「そっか、そいつは残念。敗北を知れると思ったのに」(番外席次)

 

「その通りだ。国家として大したことが無くても、驚愕すべき個人の存在があるかもしれないからな」(アインズ・ウール・ゴウン)

 

「とんでもない失敗をしてしまっただけ。だから酒に逃げているのよ。くそったれの階層守護者らしくね」(シャルティア・ブラッドフォールン)

 

「信賞必罰は世の常。アインズ様から罰を与えられれば、シャルティアの中に生まれた罪悪感も解消されるでしょう」(アルベド)

 

「来たらたやすく返り討ちに、とはいかないだろうな。しかし安心しろアルベド。遭遇時は撤退を優先し、正体を確認するまでは出来るだけ目立たぬよう行動するつもりだ」(アインズ)

 
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2話

「俺たちは死ぬために戦う訳では無い。勝つために戦うんだ!」(ザリュース・シャシャ)

 

3話

「でも、向こうのプライドをズタズタにしてもメリットは無いと思うわ。私は、鎖で縛られても、命がある方がいいと思う」(クルシュ・ルールー)

 

「あまり望んでいた結果では無いが、そこから何を手にするかだな」(アインズ)

 

「知恵を貸して欲しい。私だけの敗北なら受け入れよう。だが至高の御方に泥を塗るような真似は出来ん」(コキュートス)
「アインズ様は、本当に勝利をお望みなのかね?」(デミウルゴス)

 

「見事だ。だが、実に惜しい」(コキュートス)

 

4話

「違う、先に言っておこう。私はお前の今回の敗北を強く責める気は無い。なぜなら、どのような者もまた、失敗するからだ。それはこの私だってそうだ」

「その上で質問だ、コキュートス。どうすれば勝てた?」(アインズ)

 

「聞け、守護者たちよ。命令に盲目的に従って行動していればよいというものではない。その前に少しだけ思案を巡らせるのだ。何がもっとも、ナザリックの利益につながるかを!」(アインズ)

 

「だけど、成長とは変化だ。守護者達の絶対的な忠誠だって、普遍だとは言えない。ああ、怖い。誰か、俺に帝王学でも教えてくれる奴はいないんだろうか?」(アインズ)

 

「戦わずして降伏などというつまらないことは、言わないで欲しいな」(アインズ)

 

「出会ったのは幸せだわ。でも不幸でもある」(クルシュ)

5話

「気にすることは何も無い。お前が私のために作っているものなのだから、この場は、ナザリックに匹敵しよう」(アインズ)

 

「全然苦しくありません! それどころかご褒美です!!」(シャルティア)

 

「戦士として、ここに来た覚悟を持つ者達には無礼だが、告げさせてもらおう。そこよりこちら側は死地。進むというのであれば、死が待ち受けると知れ」(コキュートス)

 

「それと謝罪させてもらおう。本来であれば、全ての手に武器を所持する所だが、抜くほどの強者では無い、お前達はな」(コキュートス)

 

「不意を撃ちたいなら、静かに行なうべきだな!」(コキュートス)

 

「今お前の上に奇跡はある。しかしその奇跡が、いつまでもあるとは限らない。この瞬間をつかめなければ、全ては終わりだ」(アインズ)

 

6話

「天から降り注ぐ雨を浴びる植物のように、己の元に救いが来ることを祈るだけの者を助ける気はしません」
「ですが、己で生きようとあがく者であれば、恐怖を忘れておやすみなさい」(セバス・チャン)

 

「愚かな行為です。誰かが困っていたら助けるのは当たり前、わたくしを生み出された至高の御方たっち・みー様は、いつもそう言っておられた」

「だからこそ、わたくしも同じようにしてしまうのでしょうか? これは呪いなんでしょうかね?」(セバス)

 

「気にしないで下さい。女性に胸を貸したというのは、男にとって名誉なことですよ」(セバス)

 

「使われないハンカチはかわいそうなものです。特に、涙を拭うことすら出来ないハンカチはね」(セバス)

7話

「金が無い時に限って、出費ってかさむんだよな」(モモン)

 

「正規の訓練を受けた者は、どうしても剣で戦うことに集中してしまうが、それはいいことだとは俺は思わない」

「剣を攻撃手段の一つでしかないと割り切り、手足までも使った戦闘方法こそ、実戦で約に立つはずだ」(ガゼフ・ストロノーフ)

 

「あなたにどのような危険が迫ろうと、その全てを打ち砕き、守りきってみせます。ツアレ、踏み出して下さい。あなたが怖いなら目をつむっていても構いません」

「わたくしを信じてはくれませんか?」(セバス)

 

「安心して下さい。これでもわたくしは十分強いので。そうですね。わたくしより強い方は41人と、もう少しぐらいしかいませんよ」(セバス)

 

8話

「愚かだな……実に愚かだ。叶わぬ願いを持って進む者は、確実に身を滅ぼすぞ」(イビルアイ)

 

「まずは、魔法の知識を学べ。知識を増やせば、魔法を行使する敵の狙いが理解できるだろう。そうすれば、的確な行動も取れる」(イビルアイ)

 

「クライム。力を欲しているからといって、人間を辞めるような真似はよせよ」(イビルアイ)

 

「はっきり言いましょう。死ぬ、かもしれません」
「それはあなたの心しだいです。もしあなたに大切なものがあるならば、大丈夫でしょう」(セバス)

 

「人は大切な者のためであれば、信じられない力を発揮することが出来ます。それが人の強さだと、わたくしは思っています」(セバス)

 

「怯えは大切な感情です。ですがそれに縛られてはいけません。肉体能力で負けているのであれば、心で勝ちなさい。時に精神は、肉体を凌駕する時があります」(セバス)

 

9話

「わたくしは殺人鬼ではありません。別に皆殺しに来た訳では無いのですから、ご安心を」(セバス)

 

「あなたがやって来たことを考えても分からないのですか?」
「そうですか?」「生きる価値が無いとはこのことですね。そのまま死んでいきなさい」(セバス)

 

「お前に、自分のためにだけ剣を振るうお前に、やれるかな?」(ブレイン・アングラウス)

 
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10話

「セバスお前は、至高の41人に従う犬か、はたまた己の意志を正しいとするものか?」
「答える必要は無い。結果でそれを私に見せよ」(アインズ)

 

「私はな、恩には恩を、仇には仇を返すべきだと思っている。受けた借りはしっかりと返すべきだと」(アインズ)

 

「しかし分からないわ。アインズ・ウール・ゴウンか……くだらない」(アルベド)

 

11話

「せっかくですから全員で掛かって来なさい。そうすれば、10秒くらいはもちますよ」(セバス)

 

「不死王などという二つ名を名乗ってよいのは、この世界にたったお一人。お前ごとき下等アンデッドがおこがましい」(セバス)

 

「何をしているのかと思ったら。やれやれ、彼我の戦力差を考えるんだな。こいつはお前たちよりも強い。そして、私よりも弱い」(イビルアイ)

 

「あの程度の炎で死ぬとは、お悔やみ申し上げます。あなたを基準に死なない程度に手加減するつもりだったのですが。なぜ実力差があるのにチームを組まれているのですか?」(デミウルゴス)

 

「それで、私の敵は、どちらなのかな?」(モモン)

 

12話

「何だろう、これは? 心臓なんて、とっくの昔に動きを止めたはずなのに」
「頑張れ、モモン様!」(イビルアイ)

 

「真実というのは得てして、驚くようなことです」(セバス)

 

「危ないところでした。どうやらわたくしの方がほんの少しだけ強かったようですね」(セバス)

 

「すまない、世界中のワード達よ。騎士はか弱き乙女を抱きかかえ、守りながら戦うんだぁー!」
「これは、姫というより荷物では?」(イビルアイ)

 

13話

「殺した方がいいのかしら? 死にたい? 土下座して、私の靴でも舐めれば、私の機嫌がよくなるかもしれないわ」(シャルティア)

 

「私の名はイビルアイ。お前達を、倒す者だ!」(イビルアイ)

 

「少しだけ楽しいな。何というか、リアルというのか、戦っているという気がする」(モモン)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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