「喰霊-零-」土宮神楽の名言・台詞まとめました

アニメ「喰霊-零-」土宮神楽の名言・台詞をまとめていきます。

 

★サイト掲載作品の一覧は下記より
→アニメの名言インデックス
→マンガの名言インデックス  
→アニメを倍速で見るメリットとは?

喰霊-零-

2話

「どう、して……どうして、どうして、どうして……どうして、黄泉お姉ちゃん」

 

3話

「全部……これで、全部」

 

「強くなんか……強くなんか、無い。負けたら負け」

 

「実戦に次は無いって」

 

「実戦では相手の強さは選べないって、父上が。負けたらそれは死を意味する」

「お役目のある人間が死ぬと、罪の無い人が100人死ぬ。我々、退魔師に生まれた者は、簡単に死んではいけない責任がある。そう、父上が……」

 

「たとえ練習であろうと、負けた時は強く反省しろって」

 

「ううん。私は平気だから」

 

「お母さんはそう言ったよ! 待ってって、早く帰って来るからって。だからあたし、いい子にしてるから、早く帰って来てって! それなのに……お母さん!」

 

「でも、怒られるのっていいな」
「あたし、あんまりお父さんとお話すること無かったから」

4話

「でも人だったんでしょ!?」

 

5話

「ケンカしないで! 黄泉は、あたしのお姉ちゃんみたいなものだから」

「結婚したら、紀ちゃんも本当のお兄ちゃんみたいになるんじゃないかって。家族が増えるなら、仲がいい方がいいから、だからあたし……ご、ごめんなさい」

 

6話

「オッケー・ポッキー!」

 

7話

「いいよ、殴って。憎かったら、いくらでも殴っていいよ」

 

「おかしいよ、こんなの。お務めだからって、斬りたくなんかないのに。守りたい人なのに。どうしてこんな!?」

 

「あたしが、間違ってるから! 絶対、あたしが間違ってるから! だから、あたしのこと怒って!!」

 

「私、このまま続けていいのかな?」
「怖いの」

 

「でも……今は、分からない」
「私、どうすればいいの?」

 

8話

「それは、篠突く雨がけむる午後。大切な人を失った悲しみにくれ、自らに降りかかる運命に怯え、なす術もなく、泣くことしか出来ず。ただただ、冷たい時間が流れ過ぎるのを耐える」

「そこにいるのは、三年前の私だった」

 

9話

「普通の姉妹ならよかったのに。退魔師でも無く、宿命も無く、黄泉と、普通の姉妹に生まれたかった」

 

「ずっと……ずっと一緒にいようね。黄泉お姉ちゃん」

 

10話

「今は、これがお務め」

 

11話

「おかしいよ。だって、親子なのに」

 

「私の魂は、どう思ってるのかな?」

 

12話

「意味のある死に方なんて、あるのかな?」

 

「あたし、信じてた。黄泉は悪くないって。でも、それだけじゃいけなかったんだね。あたしは、勝手な思い込みを押し付けて、余計に黄泉を傷つけたんだ」

 

「事実かどうかじゃなくて、黄泉のことを理解して、力にならなきゃいけなかったと。本当に信じるって、そういうことなんだよね」

 

「ごめんなさい、黄泉」
「それでも、謝りたいの」

 

「あなたを殺す」

 

「大好きだよ。大好き、黄泉お姉ちゃん」

 

「今は、来ないで……今、手加減できない!!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

「喰霊-零-」Blu-ray BOX

 

→喰霊-零-
→喰霊-零-(諫山黄泉)
→喰霊-零-(三途河カズヒロ)
→喰霊-零-(土宮雅楽)
→喰霊-零-(神宮寺菖蒲)
→喰霊-零-(諫山冥)
→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

03_キャラ別の名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました