「八男って、それはないでしょう!」の名言まとめました

アニメ「八男って、それはないでしょう!」の名言をまとめていきます。

八男って、それはないでしょう!

1話

「まあ、どれだけ出世した所で、俺は根っこがサラリーマンだから」(ヴェンデリン・フォン・ベンノ・バウマイスター、通称:ヴェル)

 

「つまり俺は、貧乏貴族の八男って、それはないでしょう!」(ヴェル)

 

「俺の人生……詰んだ」(ヴェル)

 

2話

「魔法使えることがバレたら、次期領主は君の方が相応しいと言い出す家臣や領民が現れて、家督争いになりかねないからね」(アルフレッド・レインフォード)

 

「君が思っている以上に、魔法使いは偉大な存在だよ。長男から家督を奪って領主になることくらい、難しくはない」(アルフレッド)

 

「いろいろ考えたんですけど。クルト兄さんのことも含めて、少しだけ面倒だなーって」(ヴェル)

 

「ヴェル。これが外の世界だ」(アルフレッド)

3話

「あれが、今年唯一の魔法特待生、バウマイスター」(イーナ)
「ただでさえ魔法使いは少ないのに、彼の魔力はすでに超一流の冒険者レベルなんだって」(ルイーゼ)

 

「納得できない! 生まれた順番が遅いだけで、夢さえ見るなって、何なのそれ!? おかしいでしょ!」(イーナ)

 

「もしクラスメイトなら、助けたことがきっかけで友達になれるかもしれない!」(ヴェル)

 

「だってほら、君達となら、こう、大変だなって時でも、楽しくやっていけそうだし」(ヴェル)

 

4話

「まあ、ぼうずも今ごろ堪能してんだろうよ。貴族社会のしがらみってやつをな」(ブランターク)

 

「何か、面倒くさいな、貴族って」(ヴェル)

 

5話

「出会って1分、婚約成立……」(ヴェル)

 

「そっか……無いんだ、貴族に恋愛結婚って」(ヴェル)

 

「何!? 僕あんな感じで先輩風ふかされたら、勤務初日に撲殺しちゃうよ。午前中にやっちゃうよ!」(ルイーゼ)

 

「よし! お色気・側室・大作戦、発動!」(ルイーゼ)

 

6話

「大丈夫! エルがヴェルの代わりになるなんて誰も思ってない。でも、軍には担ぐ神輿が必要なの。つまり、エルはただの飾り。だから頑張ろうよ」(ルイーゼ)

 

「確かにそうだけど、頼りにはなると思うよ」
「彼らはみんな、貴族の子弟や浪人だからね。この戦で手柄を立てて、立身出世につなげてやるっていう、前向きな野望で満ち満ちているから」(エーリッヒ)

 

「しかし、本当にやっかいなのはこれからなのである。気持ちと筋肉を引き締めるのである」(アームストロング)

 

「あの人は、今も英雄を演じている。ならば私も!」(エリーゼ)

 

「俺達には聖女様が付いてるから、また元気に戦えるんだって。みんなが最後まで戦えたのは、エリーゼさんが、聖女として頑張ってくれたおかげです。ありがとう」(ヴェル)

 

「あなたは、英雄なんかじゃない。そのこと……あなたが英雄じゃないこと、私はちゃんと、知ってますから」(エリーゼ)

7話

「そんな甘いもんじゃないぞ」
「パーティーメンバーってのは、一つの目的のために命を預け合う間柄だ。情だけでどうにかなるもんじゃない」(ブランターク)

 

「目標は、恥をかかないこと」(ヴェル)

 

「えっ!? 強かったんだ、あの大道芸人みたいな人」(ルイーゼ)

 

「では早速、精神と筋肉が歓喜で震えるような修行を始めるのである」(アームストロング)

 

8話

「だって、冒険者の日々が始まるんだよ。今までは貴族のしがらみがどうとか、がんじがらめで……でも今日からは違う! もう誰も俺の自由を奪うことは出来ない!」(ヴェル)

 

「あれ? 今までと何も変わってない……」(ヴェル)

 

「ヴェンデリン様。必ず、生きて帰りましょう。でなければ私、後悔してしまいます」(エリーゼ)

 

「頑張ってる人に、頑張れって言っちゃダメェェェーーー!!!」(ヴェル)

 

「これは……これは、奇跡の光という魔法です!」(エリーゼ)

 

9話

「(金貨)200万枚って、えっと1人……いっぱい!?」(ヴェル)

 

「成功者とは、妬み・そねみで、知らぬ間に、知らぬ者から、嫌われることがあるのである」(アームストロング)

 

「だから今回は、多すぎるって異議を唱えれば」(イーナ)
「そうだよ! それであの嫌がらせレベルの超高額報酬をしょい込まなくて済む!」(ルイーゼ)

 

「私の財は、全てヴェンデリン様のものですから」(エリーゼ)

 

「拙者にとっては、血のつながりほど、信用できないものはありませんよ」(ローデリヒ)

 

「あたし、ずっと調べてた。ちゃんと食べさせてくれる人かどうか」
「合格」(ヴィルマ)

 

10話

「何故か兄が、モンスタークレーマーに……」(ヴェル)

 

11話

「お金だけは無駄にありますけど……」(ヴェル)

 

「ただ、これだけは確かだ。幕はもう上がっちまったのさ」(ブランターク)

 

「珍しいね。上からの命令にはとにかくうなずく、でおなじみのヴェルが、こんなに悩むなんて?」(ルイーゼ)

 

「坊主。お前はまだ貴族を分かっちゃいない」(ブランターク)

 

「俺さ、ここの領主になろうと思うんだけど」
「多分、いろんな人を傷つけるだろうし、嫌われたりするかもだけど。今度こそ、その覚悟はしたつもりだから」(ヴェル)

 

「ただ、王宮の筋書きには従わない。俺は誰も死なせない」(ヴェル)

 

「ヴェンデリン様。私達は、あなたの味方ですから」(エリーゼ)

 

「それでも、生きてさえいてくれればね」(ヴェル)

 

12話

「少し違うかもしれませんが、時々、不安を覚えることはあります。近くにいるのに、遠くにいるようで」(エリーゼ)

 

「俺がこの世界を認めてなかったから?」
「覚悟したつもりだったんだけどな……」(ヴェル)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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