「私に天使が舞い降りた!」の名言まとめました

アニメ「私に天使が舞い降りた!」の名言をまとめていきます。

私に天使が舞い降りた!

1話 もにょっとした気持ち

「春も終わりの気配を出し始めた、5月も末のこと。私に、天使が舞い降りた」(星野みやこ)

 

「私のお姉ちゃん、みや姉。すごい人見知りだから、初めて会う人とは目を合わせないんだ」(星野ひなた)

 

「いくらなんでもこんなにドキドキするなんて変だ。何なのこの、何、この辺がもにょもにょする」(みやこ)

 

「理由ならあるぞ、花。みや姉は友達がいないんだ、かわいそうだろ!」(ひなた)

 

「それ以上近づいたら、通報するから」(白咲花)

 

「これからもこのお菓子を食べるには、お姉さんが必要。つまり私は、ずっとお姉さんの気持ち悪い趣味に付き合わないといけないの?」(花)

 

「お菓子は置いてって! お菓子だけでいいから! お姉さんはいらないので!」(花)

 

「私、こう思ってるんだ。10年先、20年先も、私はきっと花ちゃんを着せ替えて楽しんでるって」(みやこ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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