「インフィニット・デンドログラム」の名言まとめました

アニメ「インフィニット・デンドログラム」の名言をまとめていきます。

インフィニット・デンドログラム

1話 可能性の始まり

「この世界はリアルなんだ。クエストのために事件があるのではなく、たまたま起きた事件のためにクエストがあるんだ。つまり、クエストの数は無限ってことだ」(シュウ・スターリング)

 

「つまり、この世界は旧世代ゲームみたいにプレイヤーがクリアするまで無事なんて保障は、皆無なんだよ」(シュウ)

 

「だがな、俺を相手にその程度じゃまるで足りねえ」(シュウ)

 

「彼女はティアンだ、死んだら生き返らない。だからそれは、後味が悪いんだよ!」(レイ・スターリング)

 

「おい、エンブリオ。お前が無限の可能性を渡すと言うのなら、よこせ、俺に、ハッピーエンドの可能性を、この子を救える可能性を、今よこせ!」

「とっとと目を覚まして、俺に1%でも、可能性をよこしやがれ!」(レイ)

 

「存外、熱苦しいマスターだのう。だが、嫌いじゃない」(ネメシス)

 

「マスター、可能性はくれてやった。後は、お前次第だ」(ネメシス)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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