「もう心に決めてますの。自分の信じた正義は、決して曲げないと」とある科学の超電磁砲・白井黒子の名言

「もう心に決めてますの。自分の信じた正義は、決して曲げないと」

アニメ「とある科学の超電磁砲(レールガン)」5話、白井黒子の名言。
今回はこの言葉について考えていく。

状況の確認

小学生時代の黒子は郵便局を襲う強盗と遭遇する。未熟ながら風紀委員(ジャッジメント)として行動するが、油断と焦りから周りを巻き込み、自らもピンチに陥ってしまう。

しかし強盗は黒子の能力を認め、犯行中にも関わらず黒子を仲間に誘う。その言葉を聞いた黒子が話したのが今回の名言となる。

感想と考察

「空間移動(テレポート)」という優れた能力は持っているが、純粋な体力や腕力では劣っている黒子。そのため能力を封じられた時、弱さを見せてしまう。

今回もかなりのダメージを負うが、昔から敵に屈することは無かった。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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→とある科学の超電磁砲
→「そういう三下の台詞は、死亡フラグ」
→「自信が無いなら取り戻すまで、不安が」
→「己の信念に従い、正しいと感じた行動を」
→「レベルなんてどうでもいいんじゃない」
→「大丈夫。最後はきっと上手くいくさ」
→「居場所ってのは、自分が自分でいられる」
→「夏は女を狩人に変えるんです」
→「見えない所に気を使うのが乙女の」
→「立場が違えば、私も同じことを」
→「教師が生徒を諦めるなんて出来ない!」
→アニメの名言インデックス

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