「ソマリと森の神様」の名言まとめました

アニメ「ソマリと森の神様」の名言をまとめていきます。

ソマリと森の神様

1話 旅する親子

「それは時と場合による!」(ソマリ)

 

「これまで訪れた中でも、最も栄えた街のようだな。その分、危険も多い」(ゴーレム)

 

「感情は理解不能だ。しかし、観察や分析は可能。人間の子供相手は始めてゆえ、少々、時間は要したがな」(ゴーレム)

 

「でも、ソマリはこれがいい!」(ソマリ)

2話 くさびらと鬼の住処

「無理! 美味すぎて止まらない!」(ソマリ)

 

「なんと不幸な……美味いと嬉しい、分からないのは絶望的!」(ソマリ)

 

「温い、めんこい、モフモフだ~!」(ソマリ)

 

「ソマリ、壊れたパーツは無いか?」(ゴーレム)
「お父さん。ソマリは物じゃじゃないぞ!」(ソマリ)

 

「問題ない。ゴーレムに痛覚は存在しない」(ゴーレム)

 

「それは嫌だ!」

「お父さんは、いつもいろいろしてくれる。ご飯も、薬も、さっきだって、痛くないって言ってたけど……だから、ソマリも頑張るんだ!」(ソマリ)

 

「ソマリと同じ顔をしている。先程、森でけがしたソマリも、今のシズノと同じような顔をしていた。顔の筋肉を歪め、眼球が潤んでいく。その表情を見つめていると、思考が乱れた。主に、ここが落ち着かない」

「私はソマリに、もうあの顔をして欲しくないと思った。だからどうしても薬が必要だったのだ。そのための授業料としては、表皮の一部など安価なものだ、気にするな」(ゴーレム)

 

3話 ほら穴の底の海

「ソマリ、大丈夫、歩こう! 急がなくていいぞ、お父さんと歩くの楽しい!」(ソマリ)

 

「ソマリはずっと私と2人きりで旅を続けてきた。そんな中、キキーラは初めて出来た友だ。無下にはしたくない」(ゴーレム)

 

「お父さんは、ソマリとさよならしたいのかもしれない。お金を集めて、早く旅を終わらせようとしている。でも、旅が終わったら、お父さんはいなくなっちゃうかもしれない」

「ソマリは、お父さんとずっと一緒にいたいのに」(ソマリ)

 

「お父さんは、ソマリのそばにいてくれる。だから、お父さんはソマリのお父さんなんだ」(ソマリ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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