「ID:INVADED(イド:インヴェイデッド)」の名言まとめました

アニメ「ID:INVADED(イド:インヴェイデッド)」の名言をまとめていきます。

ID:INVADED(イド:インヴェイデッド)

1話 JIGSAWED(バラバラの世界)

「そうではない。やはりバラバラは俺の形では無い」(名探偵・酒井戸)

「世界のために何か自分の役割が用意されていると信じることは、おかしいだろうか?」(酒井戸)

「つまり、この世界は俺にとってはおかしな世界なのだ。バラバラの俺が俺の形じゃ無かったように」(酒井戸)

「大事なのは俺が名探偵であること。そして、俺はこの子、カエルちゃんの死の謎を解かねばならないということだ」(酒井戸)

「パズルは組み立てられるためにある、はずだ」(酒井戸)

「イドから情報を取る時には、とにかく結論を急ぐな。全ての情報は等価だ。こちらから意味づけをしようとするなよ、意味は向こうから立ち上がってくる」(百貴船太郎、室長)

「無意識の中では何でも起こる。しかし理由があるぞ、これは」(百貴)

「住んでる世界そのものを疑う奴なんていないか。しかし名探偵の仕事はそこにこそある。俺は世界のありかたすらも疑っていい」(酒井戸)

「まったく意味が分からないが、一つだけ分かった。ここでは、有るものよりも無いものに意味があるんだ」(酒井戸)

2話 JIGSAWEDⅡ(バラバラの世界)

「人の無意識の作り出したものだ。意味も解釈も無数だよ、今のところは」(百貴)

「今回の犯人のあの男、自分や他人が壊れた存在であると知ってるのに、自分の世界が壊れていることに気づいてないなんて、自己欺瞞にも程があると思いませんか」(鳴瓢秋人)
(鳴瓢秋人は酒井戸の現実世界での人物)

「人間自分のことはよく分からない、そんなもんじゃないか」(百貴)

3話 SNIPED

「俺は死にに来たんじゃ無い。が、生き延びることが俺の仕事じゃ無い」(酒井戸)

「問題ない。特定できないことの確認を続けるんだ。人は無意識に何かを隠しがちだ。もし花火師が周到な人間なら、隠し方も同じく周到になるかもしれない」(百貴)

「余計なこともしてみるもんだ」(酒井戸)

「確かに写真に写すものはこの世の現実だろ、お前にとってのな」(鳴瓢)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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