「理系が恋に落ちたので証明してみた。」の名言まとめました

アニメ「理系が恋に落ちたので証明してみた。」の名言をまとめていきます。

理系が恋に落ちたので証明してみた。

1話 理系が恋に落ちたので解析してみた。

「少しは日光を浴びた方がいいわよ。セロトニンの不足は、脳の働きを鈍らせるのよ」(氷室菖蒲)

「憶測で物事を確定するな」(雪村心夜)

「まず、好きの定義とは何だ? 氷室は何を証拠に俺を好きだと判定した?」(雪村)
「そうね。確たる証拠も無く判定するのは、理工学専攻失格ね」(菖蒲)

「夢の中で俺と何があった?」「言え。正確なデータは多くて困ることは無い」(雪村)

「恋愛など衝動に任せた馬鹿のやることと思っていたが。恋愛も所詮は数字と情報の集合体だ」(雪村)

「その結論はまだ早い」「よく覚えておけ、奏。実験結果は、安易に都合よく解釈するべきでは無い」(雪村)

「気持ちの問題ですよ。そもそも恋愛って言うのは、そういう数値とか情報とかで測れるものじゃないと思うんです!」(奏言葉)
「その根拠は何だ? 凡例があるなら具体的に示せ」(雪村)

「これで氷室の恋心がはっきりするなら、俺はいくらでも嫌われてやる。何の犠牲も払わずに得られる成果など無い」(雪村)

2話 理系が恋に落ちたので実験してみた。

「まだ確定事項では無いわ」(菖蒲)

「今から実験してみましょう。この男が氷室にドキドキしているのか、それとも、女なら見境なく興奮してしまうクソ野郎なのか?」(棘田恵那)

「正直に言うとだな、俺は女の近くにいると緊張で心拍数が激増する。ここまで女とまるで関わりの無い半生だったからな」(雪村)

「正確にやろうとするのが理系の悲しいサガってやつですね」(言葉)

「今日も元気にあの2人はクレイジーだったな~」(言葉)

「もっとも愚かなのは、馬鹿よりも研鑽しない人間だ。そうならないようにせいぜい励め」(雪村)

「どうも私の先輩方は変人だけど、憎ませてはくれないみたいです」(言葉)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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