「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(防振り)」の名言まとめました

アニメ「痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。(防振り)」の名言をまとめていきます。

痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。

1話 防御特化と初戦闘。

「でもあのキラキラした目を見ると無理だなんて言えないよ~!」(本条楓、メイプル)
(友人の白峯理沙にゲームをすすめられて)

「次はステータスポイントか。これは防御力に全部っと」(メイプル)

「うぁ……遅!! なんで!?」「あれ、これやっちゃった?」(メイプル)

「痛……くない? うぉ、凄い! 痛くない! さすがバイタリティ128!」(メイプル)
(初めてモンスターから攻撃を受けるが)

「いよいよダンジョン探索。私もやっと冒険に出るって感じだね!」(メイプル)

「まだまだ足りない。ポーションが無くなるのと、どっちが先か」(メイプル)
(いきなり毒竜と戦い毒耐性を得ようとする)

「あんまり美味しくない?」(メイプル)
(毒耐性を得たが攻撃手段が無いためいきなり食べ始める)

「ていうことは、初めてのまともな攻撃スキルだ。しかも毒だなんて相性ぴったり。相手に当てちゃえば、こっちは耐えてればいいんだから」(メイプル)

2話 防御特化とお友達。

「あのパチパチ弾けるお菓子みたいな感じ。目を閉じればどうってこと無いね」(メイプル)

「うん。困ったら食べれば何とかなるって分かった」(楓)

「楓と私のパーティーはどんな戦いに出てもノーダメージ、いつだって無傷。どう、かっこよくない?」(白峯理沙、サリー)

「まあ、勝ったからいいか!」(サリー)

「回避盾、難易度は最高クラス。でも、だからこそ燃えてくる!」(サリー)

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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