「死んでもいいゲームなんて温すぎるぜ」SAOキリトの名言

「この目で確かめる。死んでもいいゲームなんて温すぎるぜ」

アニメ「ソードアート・オンライン(SAO)」16話、キリトの名言。
今回はこの言葉について考えていく。

状況の確認

デスゲームから帰還したキリトは、一緒に現実に戻っているはずのアスナがまだ目を覚まさないのを知る。

そんな時、一緒に帰還したエギルからある1枚の写真を見せられる。それは不鮮明だがゲーム内で撮影されたものであり、アスナによく似た人物が映っていた。

手がかりを求めて「アルヴヘイム・オンライン」に参加することを決めるキリト。その時に話したのが今回の名言となる。

感想と考察

普通に見てた時には何も感じなかったが、あらためてピックアップすると反応に困る自分がいる。この台詞をこのキメ顔で、しかも現実世界で話されると困ってしまう。

こういう言葉を素直に受け取ってくれる仲間がいる人だけが出来ることだろう。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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→ソードアート・オンライン
→「レベルなんてただの数字だよ」
→「誰かを見殺しにするくらいなら」
→「悪いな。お前さんとこの副団長は」
→「はい、任されました」
→「私は死なないよ。だって私は」
→「俺の命は君の物だ。アスナ」
→「疑って後悔するよりは」
→「キリト君は私にとってここで過ごした」
→「仲間はアイテムじゃないぜ」
→「この世界で欲望に身を任せれば」
→「決着をつける時だ。泥棒の王と」
→アニメの名言インデックス

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