「俺の命は君の物だ。アスナ、だから君のために使う」SAOキリトの名言

「俺の命は君の物だ。アスナ、だから君のために使う。最後の一瞬まで一緒にいよう」

アニメ「ソードアート・オンライン(SAO)」10話、キリトの名言。
今回はこの言葉について考えていく。

状況の確認

ギルド「血盟騎士団」の訓練に参加するキリトだが、仲間の裏切りにより死が間近に迫る。

しかし状況の異変に気づいたアスナが救援に間に合い、簡単にはいかなかったが何とか2人とも助かることに成功する。

しかしギルドに入ったこと、危険な目に合ったことの責任を感じるアスナ。涙を流しながらキリトとはもう会わないと伝える。

その言葉を聞いたキリトが話したのが今回の名言となる。

感想と考察

この言葉を深く取るアスナは、キリトを自宅に招き入れる。ある決意も示すのだが、キリトはヘタレを発揮してしまい……

ただヘタレを発揮しなくても「ゲーム内でその行為は成立するのか?」。個人的にもこの疑問は解決されていない。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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→ソードアート・オンライン
→「レベルなんてただの数字だよ」
→「誰かを見殺しにするくらいなら」
→「悪いな。お前さんとこの副団長は」
→「はい、任されました」
→「私は死なないよ。だって私は」
→「疑って後悔するよりは」
→「キリト君は私にとってここで過ごした」
→「死んでもいいゲームなんて温すぎるぜ」
→「仲間はアイテムじゃないぜ」
→「この世界で欲望に身を任せれば」
→「決着をつける時だ。泥棒の王と」
→アニメの名言インデックス

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