「超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!(超余裕)」の名言まとめました

アニメ「超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです! (超余裕)」の名言をまとめていきます。

超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!

1話 超人高校生たちは異世界に来てしまったようです!

「もはや受け入れるしかないな」
「どうやら、私たちは……私たちがいた世界とは、異なる世界に来てしまったらしい」(御子神司)

 

「それが世界を席巻した魅惑の調味料、マヨネーズだ!」(司)

 

「我々があまり本気を出しすぎると、この世界を壊してしまうからね」(司)

 

2話 勝人は本気で金儲けをするようです!

「嫌だね。俺は他人の足元を見るのは好きだが、他人に足元見られるのは大嫌いなんだよ」(真田勝人)

 

「流されるまま、他人にいいように使われているだけの人生なんてつまんねえぞ」
「あんだけバカにされて、しかたねえで済ましていいわけがねえんだよ」(勝人)

 

「こいつの目には欲望がある。こういう奴は手駒に加えておいて損は無い」(勝人)

 

「企業として仕入れをする時、当然必要となるのは、金だ」
「だが、もっとも必要なのは、金よりも、信用だ」(勝人)

3話 ルーは自分の価値を自分で決めたようです!

「信用を無くした企業に未来はねえ。あんたはやりすぎたんだよ」(勝人)

 

「当たり前だろ。俺は元の世界じゃ魔王と呼ばれてる商人だぜ」(勝人)

 

「絶対、損させないって!」
「だからね、先生……ルーを、今ここで買って下さい!」(ルー)

 

4話 司は異世界を変える覚悟を決めたようです!

「待ちたまえ、バカな真似は止めるんだ」
「相手は、フィンドルフ領の領主なのだろ。ならば君たちがしようとしてる行為は、もはやこの国を相手にした、戦争だ」

「冗談でこんなふざけたことが言えてたまるか!」(司)

 

「自分にどれだけ不利益が合ったとしても、助け合い支え合う、それが人間らしく生きるってことなんだ」
「だからあたし達は行くよ。あたし達が人間であり続けるためにね」(ウィノナ)

 

「分かった。君達にその覚悟があるのなら、我々も協力しよう」
「私も、民主国家の政治家として、君達の戦争、君達の市民革命に」(司)

 

「この世界ごとぶち壊すことになるが、それでも本気を出していいのだね」(司)

 

「我々はもう止まれないのだ」(司)

 

「今はただ、君が無事でよかった」(司)

 

5話 暁はゴッド暁になるようです!

「あなた方には、あなた方にしか出来ない仕事があるからね」(司)

 

「ここは戦場に比べれば、のんびりとしたものですし」(神崎桂音)

 

「なぜなら、自分達の意思で、世界を動かすという気概を持ってもらわなければ、市民革命は成り立たないからだ」(司)

 

6話 リルルは距離を縮めるようです!

「君たち元貴族の役人には、無理をしいているからね。命じた私がのうのうと休む訳にはいかないだろう」
「心配せずとも、ちゃんと休んでいる。働いてから休むよう心がけているだけだよ」(司)

 

「大丈夫さ、ルー。掛け算なんて出来なくても、立派に生きていけるさね」(ウィノナ)

 

「銃や火薬は出来る限り、この世界の人々の手で製造してもらう」
「これは彼らのための戦いなのだから」(司)

 

「司さんは……司さんは、いい人です!」(リルル)

 

「そうだね、だが後悔はしていない。我欲を持たぬ聖人にしか務まらない仕事。それが、私の目指した政治家という職業なのだから」(司)

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7話 忍はシノビの勘がはたらくようです!

「他人に対して一方的な権利を有した人間は、時として常人の理解を超えたことを行うものだからね」(猿飛忍)

 

8話 葵は想像以上のスペックを発揮するようです!

「自力で思い出せたようだね。こういう事態が発生した場合に取るべき手段は、全て伝えているし、必要な人材や物資も全て整えている」
「後は心を落ち着け、ゆっくり確実に、各自がやるべきことをやればいい。これは今後、長くこの街を守っていく君達の仕事だ」(司)

 

「司殿は、拙者が出来もしないことを引受け、みなを窮地に陥れる、愚か者とお考えか?」(一条葵)

 

「自由と平等を求める戦いは、エルム村が起こさなくとも、いずれ必ずどこかの誰かが始めていただろう」
「なぜなら、自国民をここまで容赦なく殺戮できる国家に、未来があろうはずが無い」(司)

 

「セオリー通り、先手必勝と行こうか」(司)

 

10話 林檎は勇気を出して狩人になるようです!

「金は人心と違って、力ずくで回収できるからね」(司)

 

「何か、もういいや! 今ね、夢を見たの。幸せな……幸せな夢」(大星林檎)

 

11話 桂音は悪い子を決して許したりはしないようです!

「いいえ、痛みを消しただけですわ。人はそう簡単に、死を受け入れたりはしません」(桂音)

 

「悪い子なんですから?」(桂音)

 

「言ったでしょ、説得するだけですわ。あなたの頭の中を、直接」(桂音)

 

「国というのは起こすこと自体は簡単だが、主権を維持するには、力が必要なんだ」(司)

 

「友達だからね!」(忍)

 

12話 超人高校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!

「交渉とは、対等な存在の間にしか生まれないからだ」
「この力は必ず、この世界の人々にとって、幸福への架け橋となるだろう」(司)

 

「恨んだり、しないよ。司さんが、いつだって誰かの幸せのため、頑張ってること、私は知っているから」(林檎)

 

「今一度、諸君らに問う。自らの自由と平等を維持するために、責任を負う覚悟はあるか!?」
「自らの尊厳と権利を守り抜くために、戦う覚悟はあるか!?」(司)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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