アニメ「ゾンビランドサガ」星川リリィの名言まとめました

アニメ「ゾンビランドサガ」星川リリィの名言をまとめていきます。

ゾンビランドサガ

1話 グッドモーニングSAGA

「大河ドラマで大ブレーク。全チャンネルゴールデン主演という快挙達成」
「伝説の天才子役、星川リリィ!」

巽幸太郎による「星川リリィ」の紹介。

3話 DEAD OR LIVE SAGA

「チンチクリンじゃないもん! ステージに輝く一番星、星川リリィだもん!」

サキにチンチクリンと言われたリリィだが、ポーズを決めて返した。
自分がかわいいことを疑わない。

「ねえ、みんな。くしゃみじゃないよ。くしゃみだけど、くしゃみじゃない」
「これ、生まれ変わったリリィ達の名前だよ!」

「フランシュシュ! リリィ達の新しい名前!」

たえが連続してくしゃみをした時、リリィには別の言葉に聞こえる。
かわいいグループ名として、みんなも気に入り決定する。

5話 君の心にナイスバード SAGA

「何そのゴミみたいにダサいTシャツ?」

ガタリンピック出場が決まるフランシュシュ。
着る予定のTシャツを見て、思わずリリィはつぶやいてしまう。

7話 けれどゾンビメンタル SAGA

「リリィはとにかく出た方が良いと思うな~!」
「自分からチャンスをダメにしちゃうのはもったいないもん!」

「自分のせいでサガロック出なかったって聞いても」
「結局、純子ちゃん、帰って来られない気がするの」

サガロックへの出演は決まったが、純子はバリケードを作り引きこもる。
出演自体を悩むメンバーに、リリィは前向きなことを話す。

8話 GOGO ネバーランド SAGA

「さくらちゃん。昼間のおじさんね、あれ、リリィのホントのパピーなの」

チェッキ会の時に並んだ男は、リリィのことを「星川リリィ」に似てると話す。
その時は何とか隠したが、夜にリリィは本当の父親であることを告白する。

「でも、そんなリリィの絶頂期に、まさかあんなことが起こるなんて……」

テレビ好きの父親のために、テレビに出ることを決めたリリィ。
大ヒットを連発する子役になるが、ここで死因に関するまさかの事実を話し出す。

「これからだって、リリィはリリィのまま。ゾンビは成長しないんだもん」
「もう怖いもん無しだよ!」

リリィが「男」と知った愛は、これからを聞く。
しかしリリィはむしろ笑顔で、このままで行くことを話していく。

「今日は本当に本当に、ありがと~!」
「6号はね、テレビが大好きなの」
「これからたくさんテレビに出られるように、頑張るからね!」
「テレビの前で、笑顔になってくれたら嬉しいな!」

「会いに来てくれたこと、とってもとっても嬉しかった! 絶対絶対、忘れないから!」
「大好きだよ!!」

ミニライブで新曲を発表し、センターはリリィが担当する。
見に来た父親に聞かせるように、曲の間奏にリリィは自分の想いを伝える。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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