アニメ「ゾンビランドサガ」ゆうぎりの名言まとめました

アニメ「ゾンビランドサガ」ゆうぎりの名言をまとめていきます。

ゾンビランドサガ

1話 グッドモーニングSAGA

「幕末から明治にかけた、激動の時代。維新の裏にこの人あり。伝説の花魁、ゆうぎり!」

巽幸太郎による「ゆうぎり」の紹介。

3話 DEAD OR LIVE SAGA

「あ~、辻斬りみたいなもんでありんすね」

さくらから「ゲリラライブ」の意味を聞いたゆうぎり。
「辻斬り」として納得し、周りを困らせる。

「ま~、わちらゾンビいうのは、臭いかもしりゃせんけど」

グループ名を決める時、サキは「フラン」を「腐乱」と書く。
臭そうとつぶやいたリリィにゆうぎりはサラッと言い、周りをドン引きさせる。

「さくらはん。練習はどうしたでありんす」
「わっちらだって、ゾンビだって、頑張ればきっと、諦めなければ」
「きっと
出来るでありんす!」

前向きな発言をしようとしたさくらを、突然ぶっとばしたゆうぎり。
しかしさくらと同じことを話し出し、さらに周りもゆうぎりに共感する。

5話 君の心にナイスバード SAGA

「切ないで、ありんすな」

ガタリンピックに出るフランシュシュだが、泥だらけになってしまう。
しかし洗うと化粧も取れてしまい再び泥をかぶり、ゆうぎりは思わずつぶやく。

6話 だってセンチメンタル SAGA

「わちはもう、何を考えても仕方ありまへんからな~」
「あるがままを受け入れるようにしてます」

ファンとのチェキ会が決まったが、リリィは分るかをゆうぎりに聞く。
もちろんゆうぎりは分からなかったが、何でも受け入れようとしていた。

「互いが正論を振りかざすことで、生まれる争いもありますやろ」

昔のアイドルの純子と今のアイドルの愛では、アイドルに対するスタンスが違った。
お互いに自分が正しいとし譲らないのを見て、ゆうぎりは正論の難しさを話す。

10話 NO ZOMBIE NO IDOL SAGA

「さくらはんには『と・く・べ・つ』、優しいのでありんんすな~」

単独ライブに向けてメンバー達に山ごもりをさせた巽幸太郎。
その理由をさくらのためと話し、ゆうぎりは意味ありげに話していく。

「弱気なこと言いなすんな、幸太郎はん!」
「さくらはんなら、どんな山脈でも超えてゆきんす!」
「さくらはんを信じなんし!」

さくらなら出来ると信じてることを話す巽幸太郎を、いきなり叩いたゆうぎり。
同じことを強く言って去って行く、ゆうぎりの得意技が炸裂する。

12話 グッドモーニング アゲイン SAGA

「さくらはん。もうこれ以上、逃げないでおくんなし」
「あんたにはワチらを励ましてきた、責任ちゅうもんがある」
「記憶が有ろうが無かろうが、ワチらと一緒に踊ってもらいんす!」
「勝手もわがままも承知の上でありんす!」

さくらの否定的な言葉を聞き、いつもの様?に顔面を叩いたゆうぎり。
誰よりもみんなを巻き込んだとして、さくらに対して責任を問いかける。

「さくらはんがいないステージを成功させるくらいなら」
「さくらはんと一緒のステージで失敗したいと」

「どうか、分かっておくんなんし」

今までフランシュシュがやってこれたのは、さくらの力が大きかったこと。
さくらがいないステージに意味が無いことを、ゆうぎりは話していく。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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