「この素晴らしい世界に祝福を!(このすば)」の名言まとめました

アニメ「この素晴らしい世界に祝福を!(このすば)」の名言をまとめていきます。

この素晴らしい世界に祝福を!

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1話 この自称女神と異世界転生を!

「あたし、長くやって来たけど、こんなめずらしい死に方したのはあなたが初めてよ!」(アクア)

 

「こいつ! ちょっとばっかりかわいいからって、調子に乗りやがって~!!」
「早く決めろってか。じゃあ、決めてやるよ。異世界に、持っていけるものだろ」
「じゃあ、あんた」(カズマ)

 

「さんざんバカにしてた男に、一緒に連れて行かれるってどんな気持ちだ?」
「あんたは俺が持っていく物に指定されたんだ」
「女神ならその神パワーとかで、せいぜい俺を楽させてくれよ!」(カズマ)

 

「こんなに出来る男の感じなのに、なんで彼女も友人もいない引きこもりのオタクだったの」
「何で毎日閉じこもって、引きニートなんかやってたの?」(アクア)

 

「まあ何にせよ、ここまではキャラメイキングみたいなものだ」
「今やっとここから、俺たちの冒険が始まるんだ!」(カズマ)

2話 この中二病に爆焔を!

「カエル一匹で5000エリス。命がけなのに土木作業のバイトと変わらない」(カズマ)

 

「この邂逅は世界が選択せし定め。私は、あなた方のような者たちの出現を待ち望んでいた」
「我が名はめぐみん。アークウィザードを生業とし、最強の攻撃魔法、爆裂魔法を操る者!」(めぐみん)

 

「我が奥義である爆裂魔法は、その絶大な威力ゆえ、消費魔力もまた絶大」
「要約すると、限界を越える魔力を使ったので、身動き一つ取れません!」(めぐみん)

 

「私は、爆裂魔法をこよなく愛するアークウィザード」
「爆発系統の魔法が好きなんじゃないんです。爆裂魔法だけが好きなのです!」(めぐみん)

 

3話 この右手にお宝を!

「目がやばい! 俺の危機感知センサーが反応している」
「こいつはアクアやめぐみんに通じる、何かがあるタイプだと!」(カズマ)

 

「望む所だ!」(ダクネス)
「それこそ、毎回モンスターに捕食されて」
「むしろ望む所だ!」(ダクネス)

 

「確かにいい勉強になった。ここは日本じゃない、弱肉強食の異世界だ」
「騙される甘っちょろい奴が悪いのだ!」(カズマ)

 

「昔から、魔王にエロい目に合わされるのは、女騎士の仕事と相場は決まっているからな」
「それだけでも、行く価値はある!」(ダクネス)

 

4話 この強敵に爆裂魔法を!

「そうしたら、いったい誰が私をおぶって帰るんですか?」
「一発撃ったら動けなくなるんですよ!」(めぐみん)

 

「ナイス爆裂!」(カズマ)
「ナイス爆裂。カズマも、爆裂道が分かって来ましたね」(めぐみん)

 

「この私にかかれば、デュラハンの呪い解除なんて楽勝よ!」
「どうどう。私だって、たまにはプリーストっぽいでしょう!」(アクア)

 

5話 この魔剣にお値段を!

「小銭稼いで満足したり、駄女神の面倒みたり、違っただろ!」
「俺が望んでた異世界暮らしは!」(カズマ)

 

「このまま連れて行って」
「檻の外の世界、怖い。このまま街まで連れてって」(アクア)

 

「え!?」「いたわね、そんな人も! ごめんね、すっかり忘れてた!」
「結構な数の人を送ったし、忘れてたってしょうがないわよね!」(アクア)

 

「だいたい、コイツラが優秀?」
「そんな、片鱗、一度も、見たことが、無いんだが!」(カズマ)

 

「真の男女平等主義者な俺は、女の子相手でも、ドロップキックを食らわせられる男」
「手加減してもらえると思うなよ。公衆の面前で、俺のスティールが炸裂するぞ!」(カズマ)

 

6話 このろくでもない戦いに決着を!

「なんという絶好のシチュエーション!」
「感謝します。深く感謝しますよ、カズマ!」(めぐみん)

 

「クルセイダーは、背に誰かをかばっている状況では下がれない!」
「こればっかりは絶対に!」
「それにだ、それに……」(ダクネス)

 

7話 この凍えそうな季節に二度目の死を!

「というか甲斐性なさすぎでしょう。女神の私を、毎日毎日馬小屋なんかに泊めてくれちゃて。恥ずかしいと思わないんですか~?」
「分かったら、もっと私を贅沢させて。もっと私を甘やかして!」(アクア)

 

「バカーー!! このクソッタレな世界の連中は、人も食い物もモンスターも、みんなそろって大バカだぁーー!!」(カズマ)

 

「そうか。俺は、大嫌いと思っていた、あのろくでもない世界のことが、案外、気に入っていたらしい。もう少し、あいつらと冒険したかったな」(カズマ)

 

「このことは、内緒ですよ!」(エリス)

 

8話 この冬を越せない俺達に愛の手を!

「これは悪霊の仕業よ!」
「ちょっと私、屋敷の中を探索して、目につく霊をシバキ回してくるわ!」(アクア)

 

「行かせませんよ。何一人でスッキリしようとしてるんですか。私たちは、仲間じゃないですか。トイレだろうとどこだろうと、行く時は一緒です!」(めぐみん)

 

9話 この素晴らしい店に祝福を!

「つまりこいつは、どれだけレベルを上げても、もう知力は上がらない訳だ」(カズマ)

 

「大丈夫です。だって夢ですから!」(サキュバス)

 

「そうだ。みんなと一緒に飲んで、夢のことなんて忘れちまえばいい」
「目の前の仲間の顔を見ろ。一体どちらが大切かを考えろ!」
「そう。最初から何も悩む必要なんて無かったんだ」(カズマ)

 

「どうしてこんなことに」
「しかし、こうも堂々と命令されると、強く抵抗できない自分の性癖が情けない」(ダクネス)

 

「何これ、おかしい?」
「ホントにおかしい?」(カズマ)

 

10話 この理不尽な要塞に終焔を!

「おい、待て! それが私のことを言っているなら、その略し方は止めてもらおう」
「さもなくば、いかに私の頭がおかしいか、今ここで証明することになる!」(めぐみん)

 

「私は騎士だ。領民の暮らしを守ることは、私の義務であり、誇りだ!」
「わがままで頑固な仲間は嫌いか?」(ダクネス)

 

「このバカァ!!」
「何でお前はそうお約束が好きなんだ!!」(カズマ)

 

「他はともかく、爆裂魔法のことに関しては、私は誰にも負けたくないのです!」(めぐみん)

 

「そうだよ。ここはちっとも思い通りにいってくれない、そんなろくでもない世界だった」(カズマ)

 

この素晴らしい世界に祝福を!2

1話 この不当な裁判に救援を!

「ダメよ、ウィズ。犠牲が1人で済むなら、それに越したことは無いわ」
「ツライでしょうけど我慢して。ここはグッと我慢して!」(アクア)

 

「あのバカのこういう前向きさは、見習うべきかもしれないな」(カズマ)

 

「異議あり! カズマの性格が曲がっているのは認めます」
「ですが、こんな証言など証拠にもなりませんよ」(めぐみん)

 

「よく分かんないけど、死刑じゃ無いってことはめでたいってことよね!」(アクア)

 

2話 この紅魔の娘に友人を!

「いえ、アクアからでいいですよ。外は寒いですし、カエルの中は温いのです」
「既に爆裂魔法を放った私に出来ることは、こいつを足止めしておくぐらい」(めぐみん)

 

「私たち、友達ですよね。友人というものは、苦難を分かち合うものだと思います」(めぐみん)

 

「俺は真の男女平等を願う者。都合のいい時だけ女の権利を主張し、都合の悪い時は男のくせにとか言っちゃう輩は許さない人間だ!」(カズマ)

 

「貯まりましたよ。もれなく全て、爆裂魔法威力上昇や、高速詠唱につぎ込もうと」(めぐみん)

 

3話 この迷宮の主に安らぎを!

「だって、ダンジョンなんて、私の存在価値皆無じゃないですか!」(めぐみん)

 

「もう本当に嫌な予感しかしない!」(カズマ)

 

「俺が今、何考えてるか教えてやろうか?」
「ダンジョン奥深くにどうやったらお前1人、置いて帰れるかなって真剣に考えてる」(カズマ)

 

「あら? 私の評価がようやくまっとうになってきた?」
「もっと敬ってもいいのよ~!」(アクア)

 

「このダンジョンでやたらとアンデッドに出会うのって、別にお前と一緒にいるからじゃあ無いよな?」(カズマ)

 

4話 この貴族の令嬢に良縁を!

「確かに、このまま放おっておけば、うちの大事なクルセイダーが嫁に行ってしまう」
「大事な……ん?」(カズマ)

 

「だいたい、あんな男は私の好みのタイプでは無いのだ。まず人柄がもの凄くいいらしい。誰に対しても怒らず、努力家で、最年少で騎士に叙勲されたほどの腕も持つ」
「貴族なら貴族らしく、常に下卑た笑みを浮かべていろ!」(ダクネス)

 

「この腑抜けが!」
「よし来いカズマ。
お前の容赦の無さと外道さをバルターに教えてやれ!」(ダクネス)

 

5話 この仮面の騎士に隷属を!

「当たる、当たるぞ!」
「カズマ、見ろ。こいつら私の剣でもちゃんと当たる!」(ダクネス)

 

「お構いなく」(ダクネス)

6話 この煩わしい外界にさよならを!

「この俺を甘く見るなよ。魔王の幹部やあまたの大物たちと渡り合った、カズマさんだぞ。もっとレベルを上げてから出直してこい!」(カズマ)

 

「そうか。俺の異世界生活には、何かが足りないとは思っていたのだ」
「みんな、見てくれは悪くないのだ。悪くないのだが、俺が求めているのは、色物じゃない。優しくて常識のある女の子だ」(カズマ)

 

「おい。私の名前に文句があるなら聞こうじゃないか。らないとか、バカな冗談言ってるからですよ。次にそんなバカなダダこねたら、もっと凄いことしまうからね」(めぐみん)

 

7話 このふてぶてしい鈍らに招待を!

「日に日にダメ人間になっていくカズマを見ている内に、将来どんなクズ人間になるのだろうかと?」(ダクネス)

 

「すいません。原因はうちの仲間なんです」(ダクネス)

 

8話 この痛々しい街で観光を!

「カズマは鬼畜だとは思っていたけど、これはあんまり何じゃないかしら?」(アクア)

 

「今こそみなさんに借りを返す時だ」
「昼間はダクネスにつられて、『はしりたかとび』で迷惑を掛けてしまった……」(カズマ)

 

9話 この不浄な温泉街に女神を!

「カズマ。この街は女子供に至るまで、いろいろとレベル高いな~!」
「断る。ことわ~る!!」(ダクネス)

 

「小心者で肝心な時はヘタれてしまうあいつだが、大義名分さえあれば、堂々と混浴に入るだろう」(ダクネス)

 

「こうしていれば、普通にいい街なんだがな~」(カズマ)
「そうですね~。景色はいいし、ご飯は美味しいのに、人間だけがダメですね~」(めぐみん)

 

10話 この素晴らしい仲間たちに祝福を!

「それはダクネスを、ちゃんと仲間だと認めてるからだよ。年上の貴族のお嬢様・ララティーナ様じゃなく、頼れるクルセイダーのダクネスとしてな」(カズマ)

 

「大丈夫よ、カズマ。死んでもあたしがついてるわ」
「でも捕食だけはダメよ。消化されたら蘇生できないからね」(アクア)

 

「何と見事なスライムだ、惜しい!」
「毒さえなければ持って帰り、我が家のペットにするところだ」(ダクネス)

 

「カズマ。いつもみたいに、小狡いこと考えて、何とかして下さいよ!」(めぐみん)

 

「お前の運の尽きは、この街に来たことじゃない!」
「俺たちを相手にしたことだぁ!!!」(カズマ)

 

「悪魔、倒すべし。魔王、しばくべき!」
「かわいい信者たちの大切な温泉をけがしたその罪、万死に値するわ。神の救いを求め、懺悔なさい!」(アクア)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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