「ReLIFE」の名言まとめました

アニメ「ReLIFE(リライフ)」の名言をまとめていきます。

ReLIFE

1話 海崎新太(27)無職

「俺は現状維持って感じかな?(何の現状維持だか……)」(海崎新太)

 

「一年間高校生になって、今の人生を変えられるチャンスだと思うか、怖気づいて、このままずるずるニート生活を続けていくか、どちらを選ぶかは海崎さん次第です」(夜明了)

 

「そりゃそうでしょう」
「リライフとは、ニートを更生させるプログラムだと申し上げたはず。それがぬるくてどうするんです?」(夜明)

 

2話 コミュニケーション能力0点

「昔からよく言われて来ました。この年になっても、親しい友人の1人もいませんし」
別にそれでも問題ないと思って生きてきたんですが、世の中そうはいかないことも多いらしくて」(日代千鶴)

 

「まあ、焦らなくても、友達くらい自然と出来てくもんだって」(海崎)
「そう思っていた時期が私にもありました」(千鶴)

 

「友達ゼロのボッチ女が、何とか一歩踏み出してみたところなんです。それぐらい、読み取って下さい。ホント、バカですね」(千鶴)

3話 オッサンなんですから

「やっぱり、事実、バカっだんじゃないですか。しかも想像以上です」(千鶴)

 

「大人って、急に動いたら危ないんだな。体、痛める……」(海崎)

 

4話 墜ちる

「でも、どうなんでしょう」
「石をどけたキレイな道を歩かせてあげることが、果たして本人のためになるのかどうか」
「転んでも許してもらえる若い内に、その痛みや起き上がり方を学んでおくのも、大切かなって、思いますよね」(夜明)

 

5話 オーバーラップ

「なのに、いつのまにか、ライバルじゃ無くて、敵になっちゃった」
「怒るよりなにより、頑張ってた人がそういう風に変わってしまうのを見るのは、凄く、悲しい」(佐伯みちる、海崎の先輩)

 

「そっか。私……ちゃんと頑張れてたんだ。意味なく、無かったんだ」(狩生玲奈)

 

「まあ、盛大なブーメラン投げてるな~とは思いましたが」(夜明)

 

6話 初めましてじゃないんだよ

「だから、今こうして2人きりで、ドキドキしてる」
「新太くんはあたしと2人きりで、何ともない?」(小野屋杏)

 

「嘘、です!!」(杏)

 

7話 被験者001→002

「助言を求めて来たことは変化といえば変化だが、それがよい兆候であるとは言い切ることはできない」(夜明)

 

「人間相手なんだから、何が起こるか分からないってことだよ。どうすれば結果につながるのか、どこまでやっていいのか、距離感が難しいんだ」(夜明)

 

「落ち込んでる暇、無いですよ!」(杏)

 

「そうだね。でも、そういう人ほど、内に抱える問題の根は深いんじゃないのかな?」(夜明)

8話 亀裂

「仲間を頼るのはいいことだよ。でも、ほのかの変わりはいないの」
「自分の場所を誰かに譲ろうだなんて、簡単にしないで!」(天津心、先生)

 

「グチグチと文句言ってる暇があるなら、まずほのかよりも頑張ったら。実力で負けてるのに、努力でも負けててどうするの!」(玲奈)

 

「見に行くよ、のぶと一緒に」
「でも今は、玉が楽しそうだから。そんなチームなら、玉がイキイキとプレーしてるとこを見てみたいって、のぶも言ってた。見に行くよ」(犬飼暁)

 

9話 リベンジ

「せっかく部活で笑うようになったのに、また部活で泣いてんの、見てらんねえ」(犬飼)

 

「素直になれない。どんどん自分のことが嫌いになってく」(玲奈)

 

「じゃあ、一緒にリベンジしませんか?」
「私は、いつまでも失敗を引きずっている自分を倒したいんです」(千鶴)

 

10話 みんなのワガママ

「避け続けていたら、どんどん疎遠になって、本当にどう接したらいいのか、分からなくなってしまうんです」
「お友達を大切にして下さい。私のように諦めないで下さい」(千鶴)

 

「気持ちが分からなければ、友達を心配してはいけませんか」
「同じ目に合っていなければ、友達を心配してはいけませんか」(千鶴)

 

「恩に着せるつもりはありません。これは私のワガママです。だから、狩生さんのワガママも、聞きたいです。本当にこれでいいんですか。本当はどうしたいんですか?」(千鶴)

 

11話 過去トリップ

「また就活するのかと思うと、ゾッとしますけど。それでも俺は、こんな会社に居続けるよりマシです!」(海崎)

 

「でも、それでも、一度きりの人生をあんな会社にくれてやるほど、俺はお人好しじゃ無い!」
「今は、辞めてよかったって思っている」(海崎)

 

12話 ダブルパニック

「高校最後の夏、二度と来ない貴重な時間なんだから、気づいたら将来仲間内で、独り身は自分だけということに」
「自爆しました、胸が痛い……」(海崎)

 

13話 告白

「海崎さんに出会えて、よかったです」(千鶴)

 

「私はそれを聞いて、離れる日が来ると分かっていて好きになるなんて、無駄では無いかと思いました。でも、さっきお2人の様子を見て、心底よかったなと思いました」
「後の別れを気にやんで、その時その時の幸せを捨ててしまうのは、もったいないのかもしれませんね」(千鶴)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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